地域で増加する回復期患者のニーズに対応する目的で、現在103床の回復期リハビリテーション病棟を120床へ拡充し、地域包括ケア病棟32床を加えた152床を筑波記念病院から分離して新病院を建設いたします。
令和6年度病床機能報告結果(つくば医療圏)
令和7年9月3日 茨城県医療審議会資料より
フランス語で「生き返る」「蘇る」「元気をとりもどす」の意味。
患者さんが元気に、元の生活へ復帰するという思いを込めてこの名称になりました。
VISION
最高の機能、最大の活動、最良の参加を取り戻す
最重度な人も最後まで支えきる
玄関待合イメージ
屋外リハビリ
病棟フロアイメージ
東西60mフルオープンの
病棟リハビリ空間の実現
1階における患者動線、
スタッフ動線の明快なゾーニング
屋上リハビリ、屋外リハビリも備え
早期退院を目指す
新たなランドマークとなるような
筑波記念会エリアの建築・景観の創造
2025年9月撮影 新病院裏手より
引き続き各公的機関と開設に向けた協議/手続き
5月1日開設
5月下旬内覧会
新規開院に伴い、スタッフを募集しております。詳細は募集ページをご確認ください。