患者さんとご家族に「ここでよかった」と思っていただける看護を目指します。
事故防止を徹底し、安全で快適な入院生活を支える環境を整備します。
患者さん一人ひとりの尊厳を尊重し、心に寄り添うケアを提供します。
看護師一人ひとりが「ここで働けてよかった」と思える環境を整え、チームワークを大切にします。
看護師一人ひとりが学びを継続し、互いに意見をぶつけ合える心理的安全性の高い職場を構築し、より質の高い看護が提供できるよう成長を支援します。

●筑波記念病院
・救急センター
ICU 8床 看護配置2:1(常時)
HCU 12床 看護配置4:1(常時)
救急外来

・一般急性期病棟(6単位) 308床 7:1

・手術室 6室

・総合外来

・つくばトータルヘルスプラザ
●TKGリハビリテーション病院(ルヴィーブル)
・回復期リハビリテーション病棟(2単位)120床 13:1


・地域包括ケア病棟 33床 13:1


・つくば訪問看護ステーション
・つくばケアセンター
●筑波総合クリニック
●変則2交代
日勤 8:30~17:30
夜勤 16:30~9:30
●勤務負担軽減への取り組み
勤務と勤務の間は11時間以上あけています
日勤と夜勤でユニフォームを変え、勤務時間が視覚的に分かるようにしています
病棟間でのリリーフを調整しています
●筑波記念病院
チームナーシングからセル看護提供方式®への転換をすすめております
セル看護提供方式は、動線を最適化した担当領域「セル」を基盤に、看護師がセル内で業務を行い、患者を原則均等に受け持ちながら、複数看護師で病室を担当する看護方式です。動線のムダを省き、患者さんのそばで仕事をすることで、患者さんに寄り添う看護を目指しています。
担当看護師制
看護提供一人の看護師が、入院から退院まで担当することにより、個別性のある看護を一貫して提供することができます。自分の看護を実践できるので、看護師のやりがいにもつながります。

セル看護提供方式® + 担当看護師制 イメージ図
●TKGリハビリテーション病院(ルヴィーブル)
デイパートナー方式
2名の看護師がデイパートナーとなって複数の病室を担当。フラットな協力関係で業務をすすめます。TKGリハビリテーション病院にはスタッフステーションがありません。患者さんの生活・リハビリの場で看護を提供します。
担当看護師制
看護提供一人の看護師が、入院から退院まで担当することにより、個別性のある看護を一貫して提供することができます。自分の看護を実践できるので、看護師のやりがいにもつながります。

デイパートナー方式 + 担当看護師制 イメージ図